ロボモア ロボット自動草刈り機紹介|太陽光 除草対策 業務委託いらず

ロボモア(KRONOS)は、草刈り作業を 完全自動化 し、「刈る → 充電 → 再開」までを自律的に行う無人の草刈りロボットです。
天候や時間を気にせず、定期的な雑草管理・広い敷地の草刈り負担を大幅に軽減します。

ロボモア導入のメリット

  • 草刈り作業の 省力化・時間削減
  • 草刈り負担からの 解放・安全性向上
  • 環境にやさしい 静音・電動式運用
  • 自動運転で 定期メンテナンス不要
  • 遠隔で状況管理ができる スマート操作対応

 

製品の特長

自律走行&高い走破性

3輪駆動と独自タイヤパターンで、凹凸や勾配のある地形でも安定した走行性能を発揮します。
無人で設定したエリア内を走り、ランダムに草刈りします。

 

障害物検知&安全性

超音波センサーで前方の障害物を検知し、減速や回避を行います。

本体を持ち上げるとセンサーが感知し作業を停止。
また6桁のPINコード入力機能によって盗難を抑制するなど安全面と防犯性も配慮しています。

 

刈り取り性能

草の状態に応じた刈り取り

常に刈刃モーターの負荷をチェック。
刈取負荷に応じて走行速度を制御し、密度の高い草もしっかり刈り取ります。

 

作業領域

最大作業領域 3000㎡
草刈りをしたい場所にエリアワイヤーを設置、エリア内をランダムに走行しながら草刈りします。

 

機器との連動性

スマホ連動・操作性

専用アプリでスマートフォンと連動し、作業状況の確認や一部操作が可能。
草刈り・停止・充電待機などの制御を遠隔で管理できます。

 

全自動充電システム

バッテリー残量が少なくなると自動で充電ステーションへ帰還。
充電完了後、再び自動で草刈りを再開します。

 

刈刃の損傷を軽減切れ味長持ち

薄型フリー刃により刈刃の損傷を軽減。
刈刃自体の回転を右回転・左回転と自動で切り替えながら草刈り作業を行うため、切れ味が長持ちし、製品の長寿命を実現します。

環境へ配慮された設計

環境にやさしい草刈り
走行と刈取モーターはメンテナンスフリーのブラシレスモーターを採用。
エンジンを使わないため二酸化炭素の排出がゼロ。
静かで環境にやさしい草刈りを行います。

 

製品仕様(MR-301H ロボモア本体)

項目 仕様
車体寸法 845 × 515 × 360 mm
本体重量 約 17 kg
誘導方式 無人自律走行
最大作業領域 約 3,000 ㎡
刈幅 300 mm
刈高さ 30〜70 mm(無段階)
連続稼働時間 約 1 時間/回
充電時間 約 1 時間
電源 AC100V(最大消費電流 3A)
車速 最大 約 1.6 km/h
バッテリー リチウムイオン電池

 

価格・付属品

MR-301H(本体)

税込価格:約 ¥440,000(税別 ¥400,000)

付属品:ロボモア本体、ナイフKIT(交換用替刃 ×2)、ナイフ交換用治具 ×1
※別途設置費用が必要(敷地条件により変動)。

 

MR-301S(充電ステーションセット)

税込価格:約 ¥143,000(税別 ¥130,000)

内容:充電ステーション、電源ワイヤー(300m)、ACアダプター、ワイヤーロックピン ×50、固定ペグなど

 

オプション例

太陽光パネルKIT 税込195,800円(税別178,000円)
電線ワイヤー(300ⅿ) 税込30,910円(税別28,100円)
ナイフ&ボルトKIT 税込2,178円(税別1,980円)
結線クリップオプション 税込3,080円(税別2,800円)
タイヤASSY(タイヤのみ 1個) 税込4,840円(税別4,400円)
ウェイトホイールASSY
(タイヤ+ウェイト 1個)
税込7,238円(税別6,580円)

 

こんな人・場所におすすめ

広い敷地(約 3,000㎡ 程度まで)の草刈り負担を軽くしたい方

  • 定期的な雑草管理を自動化したい農家・施設管理者
  • 果樹園の下草・休耕地・倉庫敷地・遊休地など
  • 雑草作業の安全対策・省人化を進めたい方

 

 

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